2020年度世論調査協会研究大会

(財)日本世論調査協会は下記の日程で2020年度研究大会を開催いたします。
本年はZOOM ウェビナーによるネットセミナー形式で開催いたします。

※印刷用PDFはこちら

2020年(令和2年)
11月13日(金)
13:00~17:00
ZOOMウェビナーによる開催について

パソコン、スマホなどを用い、インターネットで接続して視聴します。
動画受信のため通信量が大きくなりますので、十分高速な通信回線が必要です。
スマホなどで通信量に制限がある場合はご注意下さい。

参加申し込み方法

参加ご希望の方は、必ず事前に事務局(japor@crs.or.jp)へ、氏名、所属、メールアドレスを明記してEメールもしくはフォームでお申し込み下さい。会員以外の一般の方の参加も歓迎します。
職場などでまとめてお申し込みの場合は、各項目を列記して下さい。
メールアドレスを誤記しないようご注意下さい。
11月9日(月)に、各メールアドレスに、ZOOM接続用のリンクを記載したメールと大会資料をお送りします。

※事後視聴については、大会後、録画を期間を定めて公開します。参加申込者に閲覧用のリンクを記載したメールをお送りします。

開催時刻 研究大会プログラム
13:00~13:10 開会・会長挨拶
1) 第一部 研究発表
13:10~13:30 新聞購読者の政治的態度と社会経済的地位

渡辺健太郎(日本学術振興会・大阪大大学院)
13:30~13:50 日本におけるポピュリズムと陰謀論の信念について (仮

ロブ・ファーヒ(早稲田大大学院)
13:50~14:10 シカゴ大学 NORC 留学報告

齋藤 恭之(朝日新聞社)
14:10~14:15 休憩5分
2) 第二部 シンポジウム「危機と変革の中の世論調査」
14:15~14:35 コロナ拡大下での調査状況について

山中 博司(中央調査社)
14:35~14:55
SSRC創設の狙いと調査の課題について

松本 正生(埼玉大学SSRC)
14:55~15:15
マーケティングからみた世論調査について

萩原 雅之(トランスコスモス)
15:15~15:20 休憩5分
15:20~17:00 座談

【司会】荒牧 央(NHK放送文化研究所)
【出席】
松本  渉(関西大学)
萩原 雅之(トランスコスモス)
堀江  浩(朝日新聞社)
平田 崇浩(毎日新聞社)
湯本 浩司(読売新聞社) (敬称略)
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